おはようございます。
西新のパーソナルトレーニングジム
Fitness Support arcs(アークス)代表の内田です。
3月になりました。
様々なスポーツが新シーズンを迎え、ウォッチャーの私としてもワクワクする時期です。
しかし、その一方で「少し痛みはあるけれど、今は外せない時期だから」 と、
違和感を隠してプレーを続けている学生アスリートも多いのではないでしょうか。
正直に言います。
その「だましだまし」のプレーは、あなたの本来の実力を出せていない状態なのです。
それどころか、最悪の場合は取り返しのつかない長期離脱を招き、一番輝くべき時期を棒に振ってしまうリスクすらあります。
痛みがあるとき、脳は無意識にその部位を「かばう」よう指令を出します。
すると、体には以下のような負の連鎖が起こります。
「根性でカバーする」という言葉は聞こえがいいですが、物理的に見れば「効率の悪い動きを体に叩き込んでいる」のと同じこと。これでは練習すればするほど、理想のパフォーマンスから遠ざかってしまいます。
アークスでは、単に「休め」とは言いません。
痛みの原因となっている「動作バグ」を取り除き、今より高い出力を出せる体に書き換える。これが私たちのスタンスです。
だましだましの現状を突破し、確信を持ってグラウンドに立つために。
その違和感をただの「怪我」で終わらせるか、それとも「飛躍のきっかけ」にするか。
一度、あなたの「身体操作のトリセツ」を一緒に見直しませんか?

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